
押出法ポリスチレン
フォーム(XPS)
について
XPSの環境対応について
| 主な事例 |
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断熱材屋上施工

施工工事状況

内断熱(室内側天井)





断熱材施工状況

背筋/型枠工事中状況

内断熱(室内側壁)


押出法ポリスチレンフォーム(XPS)施工状況

コンクリート打ち込み前の
背筋施工中の状況

コンクリート打込前
断熱材/背筋施工状況
RC造、組積造の建築物では、バルコニーやパラペット等で断熱材に切れ目を生じ、熱橋が生じやすくなります。
こうした構造熱橋部に対しては、その部分からの熱損失の低減、及び室内側表面結露の防止のため、適切な断熱補強を施す必要があります。
構造熱橋の断熱補強については、「住宅の次世代省エネルギー基準と指針((一財)住宅・建築SDGs推進センター)」にも構造熱橋と断熱補強の必要性、ならびに、RC造、組積造の断熱補強の仕様が以下のとおり記述されていますので参考にして下さい。
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